いつもより多く回っております。
ダイヤ我が家の4代目ウサギはダイヤ

生後5か月を迎え、好奇心全開で目が離せません。

特に“何でもカジってみる”には困ります。

テレビ、パソコン、スマホ充電器、電話線、加湿器などのコードを切断。

畳や敷居を食べます。

今日は、ケージを自らリフォームして脱走。

驚異の前歯です。




上どこ行ったぎょ


しかし、動物の習性は変えられませんから、工夫しながら暮らしていくしかありません。

良いことと言えば、家の中が隅々まで奇麗になることかな。

押入れの奥もテレビ台の奥も“生きてるモップ”が、どんな狭い所でも走り回ってくれるのでオッケー




上寝ている時は天使。


ダイヤ「第42回つつが神楽まつり」結びますダイヤ

つつが神楽まつりの締めは、原田神楽団の皆さんと毎年決められています。

会場では地元神楽団員の皆さんも、お客様に混じって、少し赤い顔で朗らかに、舞台に声援を送るのですにこっ


~プログラム9番 滝夜叉姫 原田神楽団~

河野英利さんのご挨拶を、待っとったよ~の拍手が迎えます。

私なりに真面目なテイストで河野さんにマイクを向けるのですが。

必ず変化球が返ってくるので、こぼさないようキャッチするようにしています。


さて、芸石・新舞の部優勝など、昨年の活躍を筒賀の皆さんにも祝って頂きながら。

『先ほどの美川西の皆さんが150%の塵輪を舞われたので。うちは200%の力で滝夜叉姫を舞わせてもらいます。』

『200%にもなると、宙に浮きながらの演舞となる恐れがあります。』

そしてこの日は合戦の「やまがえり」を、いつもより多めに舞われたのでした!!


大太鼓:水木敏弘さん、小太鼓:河野英利さん
手打鉦:松岡健一さん、笛:原田健次さん。

大宅中将光圀:上野 将さん、従者:松長将一さん、
滝夜叉姫:垣内和久さん、夜叉丸:市尻篤識さん。
蜘蛛丸:大田和樹さん。




























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筒賀と石見とフランス。
ダイヤ娘と、話題の「じゃがりこアリゴ」を作ってみましたダイヤ

流行っていたの、知らなかったけど星

アリゴは、フランス中南部の地方料理で。

ジャガイモにチーズを練り合わせてモチモチに仕上げ、肉料理などの付け合わせにされるそうです。

このアリゴを料理研究家さんが、じゃがりこで再現したのです。




上チーズはもっと細く裂いた方が良いかも。この日はたらこバター味とチーズ味で作りました。
※カップのままだと火傷の恐れあり。耐熱容器がおススメ。



手順は、じゃがりこに裂けるチーズ1本分を細く裂いて入れ。

そこに熱湯150㏄を注ぎ2~3分。

これを練ってまとめる。

以上です音符

じゃがりこ+チーズで、ハズすわけありませんね。

腹持ちの良い、美味しいおやつです。




上モチ~ッとな。



ダイヤ第42回つつが神楽まつりダイヤ

ゲスト第2弾は、美川西神楽保存会の皆さん。

本郷子ども神楽団の皆さんの「塵倫」に続いての「塵輪」です。

こういうの良いですよね~グー


~プログラム8番 塵輪 石見神楽美川西神楽保存会~

地元・梶原神楽団の皆さんとは交流が深く、お互いの奉納などにも行き来されています。

神楽の行き来というのは、神楽文化を豊かに広げてくれるように思います。

この地域の子供たちが、石見のお囃子にも親しみながら育ってくれると。

時間を超えて、また特別なつながりが生まれるかもしれないと期待しています。


さて、お話を伺ったのは久しぶりにお会いした下野貴志さん。

4年ぶりのつつが神楽祭への出演への感謝と合わせ。

本郷子ども神楽団の熱演をご覧になって。

『子どもたちの“自分たちの力を精いっぱい出し切った塵倫”に負けないように、150%の石見の塵輪を舞わせて頂きます!』と気合を込め、会場を沸かせておられました。

ふたつめの鬼が煙をまとって幕から顔を出す瞬間がたまらないっす!

(〃艸〃) ムフッ


大太鼓:小川哲弥さん、小太鼓:下野正勝さん
手打鉦:大屋明穂さん、笛:下野貴志さん。

仲哀天皇:稲垣裕輝さん、高麻呂:矢上遼太郎さん、
赤鬼:赤尾浩志さん、白鬼:後藤純希さん。






















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“好き“は最強。
ダイヤ今日はダイヤ

特殊切手の天体シリーズ第2集の発売日でした。

朝からソワソワ、午後に手に入れてやっとホッとしました。

前回は郵便局をいくつか回ったので。。。


この第1集は、オリオン大星雲やヘールホップ彗星等が美しかった。

そして今回は火星や木星、月など惑星や衛星が生々しくて、ついに地球も登場しました!

同じ値段の切手を使って手紙を送るなら、この切手を貼って送るとインパクトあるし、喜ばれると思います。

私は絶対使いませんけどねにひひ

どうぞお早めに~。




ダイヤ第42回つつが神楽まつりダイヤ

これからはゲスト3団体となります。


伝統や趣は異なる神楽、塵倫、塵輪、滝夜叉姫。

共演もひとつの競演といわれるように。

互いの良さを味わいながら、我が故郷の神楽を誇らしげに舞われました。

素晴らしかった!!です四葉


~プログラム7番 塵倫 本郷子ども神楽団~

この日は、学校行事のあとでこのまつりに参加。

疲れいないか伺うと、『子供たちは疲れ知らず。かえって勢いを増してよく舞ってくれると思います。』

代表者の竹枡智己さんが目を細められますにこっ


平成12年の5月。

「お父さんのように神楽を舞ってみたい」という子供たちの熱意に、親団体の本郷神楽団が協力するという形で発足しました。

現在、小・中学生の8名で構成され、他にも八幡や神武、八ッ花などを保持されています。

この塵倫は。

基本の指導をきっちり受けた上で、それぞれの役の中に、自分なりの工夫が許されているそうです。

団員全員が舞台に出る為、裏方を務めるのは大人たち。

本郷神楽団の団員さんと保護者の皆さんとの二人三脚で魅せる、地域の宝です。


大太鼓:横山新平さん(中1)、小太鼓:前本悠那(はるな)さん(中3)・
高下遥斗さん(小1)、手打鉦:菅田峻也さん(小1)、
笛:新田 萌さん(小6)。

帯中津彦命:松浦太陽さん(小5)、竹磨呂:菅田朔人(さくと)さん(中1)、
塵倫:河本陽向(ひゅうが)さん(小5)。
























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3社の彩。
ダイヤ鎌倉へ出張だった友人がダイヤ

人気の、鎌倉紅谷のクルミッ子を買ってきてくれました。

くるみ+キャラメル+バタービスケットって。。。

美味しくないわけがないよね~にひひ




しかし、このお土産を入れていた紙袋を。

友人は東京駅に置きっぱなしにしたまま帰広。

気付いたのは次の日の朝。

諦め半分電話したところ、ちゃんと届けられていたそうです。

大都会の親切、良い話だ音符


結局着払いで送ってもらい、送料が2000円近くなって『とても高いお土産になった汗』らしい。

大丈夫、その分美味しく頂くから~(^^♪


ダイヤ今日も「第42回つつが神楽まつり」ダイヤ

幕開けの四方祓に続いて、梶原神楽団の皆さんです。

このつつが神楽祭では、神武を拝見する機会が多く、伝統を大切に受け継ぐ神楽の里を実感します。


~プログラム4番 梶原神楽団 神武~

初代天皇・神武を讃える神楽・神武は、花形舞のひとつ。

昔ながらの形を残しつつ、優雅に勇壮に舞われます。

太刀の合わせを、神社の境内で近くに感じてみたいですねっ。


大太鼓:清本 恵さん、小太鼓:清本 忍さん、
手打鉦:清本博之さん、笛:清本浩実さん。

神武天皇:清本幸治さん、道臣命:清本光忠さん、
長髄彦:倉敷伸之さん、家来:滋野隆士さん。















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大人も子供も笑う、まつり。


上鬼が!豆持って入ってきたーにかっ


ダイヤ昨夜は新年会ダイヤ

近所のお好み焼き屋さん・レオンで繋がる皆さんとワイワイ。

ご近所仲間というご縁も、不思議なものです音符

皆で東北東を向いて恵方巻を食べ、この一年を豊かに過ごせるよう祈りました。


そして今日は立春。

春の始まりの日にふさわい、暖かな一日でしたね。




上お好み焼き好きのよってけさんも参加。
今日4日が、お誕生日です。
よってけさん、お誕生日おめでとうございます四葉



ダイヤ第42回「つつが神楽祭」続きますダイヤ

三谷神楽団の皆さんをご紹介します。

まずは「矢旗と言えば三谷神楽団」と、よく知られているこちらから!

木下弘文団長への激励も大きかったです。


~プログラム3番 三谷神楽団 矢旗~

大太鼓:山本宏二さん・小太鼓:藤崎未来さん、
手打鉦:園田哲也さん、笛:田辺瑞希さん。

誉田別命(白旗):市田直己さん、従者(矢旗):木下弘文さん、
大魔王:梶原信吾さん、手下鬼:木下秀雄さん。























~プログラム6番 三谷神楽団 鐘馗~

この日限定の鍾馗。

鍾馗のあらすじの中に。。。疫神の影響で流行り病に侵された狐が、疫神のピンチを救おうと登場するが、最後は疫神もろとも退治されるというもの。

狐は、三谷神楽団のOB・わたりさんごさん(平仮名ですみません)。

面の下の、梶原さん・木下さんの表情も想像できましたにこっ


三谷の一時代を築かれた先輩の元気な活躍!

地元の祭りならではの、和やかで包容力ある舞台です。


大太鼓:中川康弘さん、小太鼓:山本宏二さん、
手打鉦:藤崎未来さん、笛:田辺瑞希さん。

鐘馗:梶原信吾さん、疫神:木下秀雄さん。























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