何のお構いもできませんが。
星 安佐町の家で、夕食をとっていたら、ホタルが舞いこんできました 星

ふわ~りふわ~り、天井にペタッダッシュ
光らないと、ほうきでたたかれちゃいそうな姿ですね。。。

近所のホタルスポットにも立ち寄ってみました。開放感いっぱい。嬉しそうに飛び回っていました。
順番に光っておしゃべりしているみたい にこっ

明日からの雨。流されないように、上手に雨宿りしてね 雨


『わたくし、ただの黒い虫じゃあなくてよっ おほほ~』下

2010061220430000.jpg
電気を消したら。。。私の携帯ではここまで~汗

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まだ温かいよ(^-^)
今日の作品 『海の底で大集合!!』です。
“およげ!たいやきくん”をイメージしてみました。



娘『。。。ママ?さっきから何しよるん?』
私『ママはね、今、タイ焼きに命を吹き込んでいるのよ。。。』
娘『ふーん 怒 で、いつ食べられるん 怒 ? 』

梅餡・アーモンドチョコ・きなこ・抹茶、最近はバラエティに富んでますね 音符
このタイ焼き、顔がリアルだと思う お茶 

お店の前では、こんな愛らしいキャラクターが交通整理をしていました。
とても親切な方でした 下

上 本名は大倉さん、だそうです。
お店は、安佐北区亀山、虹山団地の坂道の途中にあります。(デオデオ側)


にわとり ところで、昨日ブログを開いたら、なんと!“44444”でした にわとり 



うわーすごい!4ばっかりこんなに。。。ふ、不吉ながーん。。。ではなくっ!
幸せの4(し)がいっぱいだもんね~太陽 わーいわーい チョキ
。。。キリ番設定しとけばよかったなー ちぇーっダッシュ
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六月、みずみずしい贈り物
娘の様に可愛がってくれる、祝島(いわいしま)の『林のお父さん・お母さん』から、びわが届きました。
山の斜面で、太陽をいっぱい浴びて、まるまると太ったびわ 太陽

祝島は、山口県上関町にあって、万葉集にも詠われるほど昔から、旅をする船の安全祈願の寄港地として、知られています。室津港から、島と釣り人を数えながら高速船で40分。
周囲12キロ、人口およそ500人、漁業と琵琶、全国的にも珍しい錬塀(ねりべい・強風や高波から家を守る石垣)が民家を囲む情緒豊かな島です。

原発のニュースばかり取り上げられますが、島の人たちは明るくて、人懐こい、あたたかい人ばかり。
波止場に座っていると、漁から帰って来た漁師さんが『これ食うかっ にかっ』とネコザメをぽい~んと投げてくれたり。。。胸に抱いてオロオロ はうーしていると、知らないおばちゃんが『にかっ ちょっと待っててね~』と、自転車のかごにサメをそのまま入れてキコキコ立ち去り、30分後、湯引かれた姿に変身して戻ってきたり(酢味噌で美味しくいただきました)。。。

ヨチヨチのつたい歩きだった娘が、カモメを追いかけていきなり走り出したのも、祝島。

結婚してからこれまで、出稼ぎで半年以上、島を留守にしていたお父さんは、まだまだ元気いっぱいですが、惜しまれつつ職人業を退き、お母さんと二人故郷で、米とびわ作りに励んでいます グー 落ち着いた穏やかな表情で。

久しぶりに電話で声を聞いたら逢いたくなりました 四葉 今年はいつ?って聞いてくれたので、娘と手紙を書きながら計画中です 音符音符


かなりの傾斜地にあるびわ畑。重労働を経て、実った逸品。

昔おやつで、木に登って食べたびわは、かたくて酸っぱかったよ~汗
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想いを実現する、ということ。
昨夜は田原温泉にて、支配人の羽原さんをはじめ、北広島町 竹下町長、中国新聞の胡子さん、石井プロデューサーと増田さんなど・・
好きなことを勝手によく喋るメンバー にひひが集い、夜中を迎えました。ざっくり言うと『故郷の未来構想』。。神楽や若者の就職、教育、いろんな意見のぶつかり合いもありますが、根底にあるものは一緒。
『理想と現実』の大きな2本の柱は、どうすれば太い1本の柱となり得るのか。難しそうで、実は毎日の生活。

しかし、皆さんどぶろく好きですー あうっ どれだけ飲んだっ にかっ ??


八幡高原酒造の話題のどぶろく。舞ロードにもあります。


うさぎ 門出さんありがとう うさぎ
先日の、月いちの舞いでの琴庄神楽団『大江山』。神楽の杜・特派員の門出さんからいただきました。
今月の特派員記事は門出さんが担当です。門出さんの解説はすごく勉強になって頼りにしています。

ここだけの話ですが、今、門出さんにタッチすると、幸せがわけてもらえる らしいよ~ エへへのへ~にかっ

左から『鬼』 『唐熊童子』 『酒呑童子』 『茨木童子』 『鬼』
『都の酒 うんまぁ~ ハート』で、会場に降りていっちゃった にかっ
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黒のヌード
雨 六月の雨 雨
たまりかねて、ドライをかけました。さっぱり。

昨日は曇りながら蒸し蒸し。神楽と壬生の花田植えが盛大に開かれました。
スタッフが2会場に分散していたので、段取りと打ち合わせに追われまくり、神楽をほとんど見られなかったので、しょんぼりしくしくでも神楽団の熱演と、客席とのキャッチボール・大拍手は、袖にいてもしっかり感じていました。

遠く関東、九州、呉や三好、福山、更にはフランスやベトナムの留学生の皆さん!良いお土産話、できたかな?

神楽団の皆さんには、写真撮影などの急なリクエスト、狭い舞台袖での限られた準備・・いつも無理ばかり言いますね。。パンダ汗
が!!これからもいっぱい相談させていただきます~にひひ

さてと、飾り牛に逢わなくちゃうしうし
昨年に比べ、鑑賞席が快適になっている会場を後に、NPOの『樋口展子(のぶこ)』ちゃんと壬生神社へGO。
飾り牛たちが、参道を、しゃなりしゃなりとゆっくり帰ってくる様子は、時間が止まったような美しい静けさ。

迫力ありますね!と、追い手さんにお話したら、この地域の飾り牛は、メスばかり(写真のメスは約450kg)オスは倍くらい(単純に900kg)あるから、そりゃーたいへんよのーと、おっしゃっていました。
他にも、牛の名前はオスが漢字。メスはひらがななんだそうです。へ~むむっ

ひと仕事終えて、涼しい境内で、落ち着いた様子の牛。。
しばらくして、一番小さな牛が嬉しそうにピョンピョン跳ねて戻ってきました。追い手さんは必死ダッシュ
写真たくさん撮ってもらったんだね。良かったね にかっ


なんと!!追い手は、刈屋形神楽団の酒井邦昭(くにあき)さんではないですかっ 『邦昭&だいに くにふじ』ハート 本日も絶好調なり~音符


装飾具を外されちゃった『いやんっ はずかし~ ぽっ


今夜は田原温泉にて密会でござる。
来てからのお楽しみだそうで・・・とりあえず出発だ~ 音符

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