大朝にも来てね♪
ダイヤ幕間のお話は、もちろん今田 修団長ダイヤ

“十八番は長淵剛さんと近藤正彦さんです“と紹介させて頂きましたにかっ

“旧舞”について触れながら、大朝の神楽の様子や競演大会へのお誘い。

又、塵倫の鬼の数の比較、豊かな地域性についてご紹介頂きました。



上舞台裏でも怖い・・・


8月からは休みなく公演が入っている忙しい皆さんに。

いつも一緒で家族みたいですね!と投げかけてみたところ。

『そうですね・・・ん?いやぁそうでもないです。』

と返事が返ってきました。

・・・あったかい良い話でまとめようと思ったのに、失敗失敗っにひひ

~第2幕 塵倫~

元々まつりなどでは、酔った勢いで氏子さんが飛び入りで鬼を舞い、やんややんや、というような演目だったそうですが。

今の筏津の塵倫を舞えと言われても難しいかもね~。

(o´艸`o) レンシュウシトク?



上大朝を感じる小鬼。少し前までは“ちゃり”と呼ばれていたこともあったそうです。



上で~た~。待ってたよ、の拍手喝采。“神楽の華は鬼”を感じる時です。



上黒塚では三浦之介、塵倫では鬼の泉田顕男さん。


ところで、黒塚で剛力を舞い、ここでは仲哀天皇を舞う吉岡秀樹さんの役のギャップ。

何か気を付けておられるところがありますか?

『黒塚は、トークの和やかさと、舞のメリハリはきちんと。神楽ですので。』

『仲哀天応は、面の表情や雰囲気を大切に。だからと言って綺麗に舞い過ぎず、そうかと言って力に任せて舞い過ぎず・・』



上黒塚の魅力とは違う、神楽の幅の広さを伝えます。


※筏津神楽団の皆さんは、8月23、24で益田市美都町で開催される24時間神楽に出演されます。

時間は夜中0時50時の予定です。

この神楽の鑑賞会の詳しいご案内は、また後日改めて~星

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