燦燦。
ダイヤ備北丘陵公園へ行ってまいりましたダイヤ

午後からの打ち合わせですが、せっかくなので早めに出て庄原の秋を体いっぱいに感じてきました。

150万株のコスモス!・・・は、まだ少し早めでしたが。

心地良い風に、ジャブジャブと心の洗濯ができました。

打ち合わせも楽しく、ご縁に感謝四葉良い日でした。。。




上蕾だらけ。10月に入ってから、本格的な見ごろを迎える予定。



上コスモスの花言葉は『調和、謙虚、真心』など。
赤(ワイン)は「愛情」等々、色別の花言葉もあり。



広い園内をのんびり散策していると。

目の前の藪の中から、雉がポコリッと顔を出しました。

人慣れしているのか逃げる様子もなく、堂々としたものでした・・・




上『え?きびだんごないの?』




上『じゃ、さいなら。』

「けんもほろろ」は、雉がケンケンと冷たく鳴きながら、ホロホロと羽音を立てて飛び去る様子からきているそうな。
「頭隠して尻隠さず」は、雉が長い尾を隠し切れない様子からきているそうな。



ダイヤんだば!今夜もとよひら競演、吉木神楽団の皆さんですダイヤ

「和醸良舞」。

神楽団の雰囲気がよく伝わってくる紹介文に、お客さんから「ぃよっしゃ~!」の声があがっていました。

そしてご紹介の通り、胡蝶が美しかったーっ。


~プログラム5番 吉木神楽団 土蜘蛛~

昨年の競演では、惜しくも入賞となりませんでしたので、「今年こそは!」の気持ちを込めて、再び土蜘蛛で挑みます。

私たちの土蜘蛛の見どころは、胡蝶の和歌です。

様々な文献や歴史書に取材をする中、土蜘蛛の精魂が和歌をうたい、クモの糸を吐きながら襲い掛かったという説に出会い、これを再現しています。

舞子の平均年齢は、20代の後半です。

舞子5人の息の合った、熱心な舞をご覧ください。

胡蝶はとても美しく、小太鼓はイケメンで、吉木神楽団の自慢ですにかっ


大太鼓:栗末智行さん、小太鼓:白砂勝健さん、
手打鉦:宮崎英二さん、笛:栗末あいりさん。

源頼光:胡 義博さん、卜部末武:胡 寿希哉さん、
坂田金時:妹尾凌真さん、胡蝶:入江粛矢さん、
土蜘蛛の精魂:杉本祐介さん。


























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