ぺこりんちょ。
車昨夜は、あちこち寄道をして帰宅した途端に車

気が抜けたのか、具合が悪くなってしまいました。

フ~ラフラで、吐き気あり。

着替えも出来ずに、リビングのソファーで、まるーくなって。

やはり、この時期恒例の、嘔吐下痢症かな・・・

それとも、流行りのノロかな・・・

・・・経験上、何れにしても今週の仕事を調整しなくちゃしくしく

もうすぐ、上から下から大騒ぎになるだろうから、先にお風呂に入っておこう。

と、ゆらゆら立ち上がりながら。

テーブルの上に「純露」がひとつ転がっていたので。

少しでも気分を変えようと口の中に放り込むと。

みるみる間に体調が回復して。

ただの空腹なのでした!

(o´ェ`o)ゞ えへへっ

お昼はスタッフ弁当(むさし)を出してもらって、美味しく完食。

その後おやつに、神楽饅頭とハッピーターンを2枚食べた音符

お腹が空くのは元気な証拠だけど。

もっと「ぐ~」と鳴るとか、分かり易い症状なら良いのに。

臥せってしまうくらい具合が悪くなるって。

健康なのか、不健康なのか・・・

しかも、早春神楽とは全然関係ないわっにひひ


~第一部 神楽の原点を見つめる~

津浪神楽団 天の岩戸

津浪の皆さんが保持する演目の中でも崇高な、神楽の原点となる演目。

神楽団の設立当初、およそ80年も前に、高下神楽団に師事しました。

シンプルで、素朴。

時を経て、舞い方は少しずつ変わってきましたが、今なお、先輩たちが舞っていた高下流の名残をとどめます。

『そりゃあね、当時とは変わっとるよね。特別意識しなくても、人が変れば、舞い方も違ってくる。芸能というものは、そういうものだと思います。』
柔和に語られる、末田健治団長です。



上児屋根命と太玉命が、暗闇の中でトンっとぶつかってしまう場面が好きっ。



上この神話によって、困難に直面すると多くの人が集まって解決するという気質が生まれたと言われています。
(パンフレットより)


第2部へ続く~。


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