清々しい!
ダイヤ今日はさらさらと風が気持ちの良い一日でしたダイヤ

梅雨入りどこへ行ったのでしょう。

今年は梅雨明けも遅くなるのかな?


ダイヤ昨日は吉和神楽団・結成40周年記念公演ダイヤ

40周年の歩みを、いちページずつめくるような記念公演でした。





「○○ちゃんがんばれ~」の、地元感あふれる掛け声はあたたかい。

そして、堀神楽団・西宗神楽団の皆さんに師事された「天神」「塵倫」「滝夜叉姫」を師匠神楽団の皆さんに見て頂く時間は、格別なものでした。

堀神楽団、西宗神楽団の皆さんが公演の最後の演目まで見守っておられた姿にもジーンときました。

初心に返り、また、出発する。

節目の記念行事の意味を今更ながら実感。。。

昨日の様子は、日を改めてご紹介させていただきますね~四葉



上吉和神楽団、最初の演目は「天神」。奏楽は、当時広島県競演で初優勝された時のメンバーを中心でした(優勝演目は神武)。能島文範団長の大太鼓を初めて拝見することができましたにかっ


ダイヤでは今夜はダイヤ

先週の水曜日・広島神楽定期公演、亀山神楽団の皆さんをご紹介します。

先日ご紹介しました通り、この日は矢野南小学校で午後から広島神楽鑑賞会が開かれ。

あさきた神楽団のご協力で、児童の皆さんの好奇心に精一杯応えて頂きました。

亀山神楽団からも団長の平岡秀典さんと坂本紘秋さんが出演してくださいました。

平日水曜日の2会場、エネルギー全開の舞台!本当に頭が下がります。

m(_ _)m アリガトウゴザイマシタ。




上玄関前のデモンストレーションで、元気にお客様をお迎えします。
その雰囲気に吸い寄せられるように、多くの人が集まってくるのです太陽



~第一幕 戻り橋~

今一番磨きをかけている演目です。

若い団員さんの「戻り橋が舞いたい」という積極性に、神楽団が一丸となっています。


新しくなった茨木童子の面は、婆からの変化を意識して仕上げてもらったもの。

こうやってひとつひとつ、徐々に“亀山神楽団の戻り橋”の色が濃くなっていくのですね。


大太鼓:平岡秀典さん、小太鼓:坂本 葵さん、
手打鉦:坂本沙弥さん、笛:大町美咲さん。

渡辺綱:山本啓太さん、茨木童子化身:森本健二さん、
傘売り善兵衛:上駄智明さん、茨木童子:坂本紘秋さん、
酒呑童子:岡崎雅也さん、坂田金時:中村太智さん。





























次回6月12日(水)の広島神楽定期公演は

伊賀和志神楽団の皆さんです。

「塵倫」「八岐大蛇」です。伊賀和志のお囃子のこの2演目をとても楽しみにしています。

そしてあのお話も伺わなくては~音符


6月12日(水)18時開場 19時開演
広島県民文化センター(082)245-2311
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