新生。
ダイヤちょっとバタバタしておりますがダイヤ

カメラが修理から戻ったと連絡が入ったので。

シュッと取りにいってきました。

良かったー。安心した。

しかもピカピカに磨かれて奇麗になって帰ってきたにかっ



上おかえり音符


それにしても、長期保証の有難いこと。

これまで何度か修理に出していますで、その修理代金を合計すると購入金額を軽~く超えてしまいます。

今回も保証を付けていなければ、4万近く円かかるところだった・・・

ま、とりあえず帰ってきたからには、しっかり働いてもらいます星


ダイヤ昨夜の広島神楽定期公演ダイヤ

中原神楽団の皆さんをご紹介します。

昨年、家の真後ろにあるおむすび山の神社に、奉納に来てくださった中原の皆さん。

ここの神社は車があがらないため、100段近い急な階段を、荷物を全て抱えて運ばなければなりません汗

先日中原さんが奉納をつとめられた神社も車が上がらず、250段近いハードな階段が待ってたそうです。

しかし、なんとここにはモノレールが設置されていて。

衣装も太鼓も、モノレールで頂上まで運ばれたそうです。

しかし、少しずつしか乗らないので、荷物を運ぶだけで1時間。

人間は階段で、“もどすかと思った・・・”そうです。

こうして各地で様々な体験を分かち合いながら、1年1年を重ねていかれるんですね四葉




上酒呑童子と茨木童子の間に、黒ツヤ童子・大町作太さん。
道行く人に『遠慮せんこう、入りんさい。』と気さくな呼びかけです。



~第一幕 滝夜叉姫~

旧舞を柱として伝承される中原神楽団の皆さんですが。

新舞への取り組みは早く、50年前には先輩方が新舞を舞っておられ、現在も新旧の両舞を保持されます。

新舞は現在「悪狐伝」「戻り橋」「紅葉狩」を舞われ、今回は今年取組んだ「滝夜叉姫」を披露されました。


この滝夜叉姫は昔、先輩方が舞っておれらたそうで。

およそ40年ぶりとなる復活演目となります。

もちろん以前の形ははっきりしないため、この度は若手の皆さんを中心とした取材で構成されました。

合戦の場面などは変化に富んだフォーメーションで、舞台を広く使って舞われます。

『これなら定期公演で皆さんに見て頂けるというところまできました。これからです!』と復活演目に期待をかけらていますグー


大太鼓:斉藤栄一さん、小太鼓:旨山秀男さん、
手打鉦:柳谷敏男さん、笛:上原正宣さん。

大宅中将光圀:田川龍介さん、下田義近:旨山健太さん、
滝夜叉姫:田川純利さん、賊:柴田裕星さん・竹丸 真さん。



































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