秋はきのこ。
ダイヤ今朝は早起きしてダイヤ

広島城で鳥見してきました。

まだ観光客もいなくて、虫の声と鳥の声だけ。

とても良い季節です。




上相変わらず可愛い、コサメビタキ。
夏鳥なので、もうすぐお別れしょぼん



ダイヤ続いて周東パストラルホール神楽公演「広島神楽」からダイヤ

大塚神楽団の皆さんの2演目です。

・・・の前に。

先日、団長さん会議で竹田淳一団長と、川角勝則副団長とご一緒しまして。

その際、川角さんが大のスウィーツ好きっということが分かりました。

川角さんはメニューを見て『きのこソフトクリームください。』と注文されました。

しかし本当は「きなこソフトクリーム」だったのです。

川角さんのために、誰かきのこソフトクリーム作ってもらえませんか?



上『ん~、至福の時音符』を堪能する川角さん。
奥は、先日40歳を迎えた竹田団長です。



・・・それでは、それぞれご紹介文を合わせて写真を掲載いたします。


~第二幕 土蜘蛛~

神楽・土蜘蛛の物語は。
大和の国の朝廷の権力をめぐる戦いに敗れた豪族が、命からがら、葛城山の山奥へと逃げ込み。
岩屋の中に棲みついては、草や虫を食べながら土蜘蛛のように生き延びて。
その血を受け継ぐ一族が、数百年の後、平安の都を乱そうと、都の守・源頼光を襲い来ることを伝えています。
(筆:石井誠治さん、一部抜粋)






















~第四幕 紅葉狩~

将軍・平維茂は戸隠山へ鬼退治に向かいます。
頃は戸隠の秋、鮮やかな紅葉に彩られた山々に囲まれ、思いもかけない紅葉狩りをする、麗しい姫たちの宴に誘われます。
将軍もこのまま宴の時を過ごしたいと酔いしれたに違いありません。

神楽・紅葉狩は、日本の美しい自然の魔性が、時に山里に降り、艶やかなロマンを悲劇へと変える物語です。(筆:石井誠治さん、一部抜粋)



























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