願えば。
ダイヤDeNA逆転突破ですねダイヤ

いよいよCSファイナルステージやってきた~。

楽しみだけど、怖さもあってジラジラしそう汗

明日は、県民文化センターで神楽を堪能しながら、一緒にカープの応援もしましょうね四葉



ダイヤでは今週から再びダイヤ

「いわみ子供神楽フェスタ20周年記念」のご紹介を致します。

初日のプログラム終了後、場所を移して行われた懇親会では。

乾杯が終わすと、すぐ神楽!恵比須様がスタートしました。

この恵比須様、エンドレスなんですにひひ

歓談=神楽なんですね~音符

子供神楽フェスタの舞台を経て、故郷で舞い続ける若い神楽人と。

当初から支え続けてきた先輩方が、まるで少年のように無邪気に喜びを分かち合っておられました。




上晴れやかに福々しく、始まり。



上大きな“めで鯛”を釣り上げたところで。



上だんだん登場人物が多くなって。



上奏楽も入れ替わり、それはもう楽しそう。



上この後もどれだけご祝儀が出たか、分からないくらいです!
恵比須さま、お札の触角が沢山生えていました星



ところで今回、ぜひお会いしたい方がありまして。

以前、大尾谷の皆さんが橋辨慶を舞う中国電力のCMをご覧になって、印象に残っている方も多いと思います。

人舞う神楽の魅力とエネルギーが凝縮している、素敵なCMでした!

いつか大尾谷の皆さんとご一緒できる機会があれば、あのCMのお話をしてみたいと思っておりましたが。

この度、CMに出演されていた大尾谷子供神楽団の半場徳一代表にやっとお会いすることが出来ました。

懇親会も、偶然隣の席で、ゆっくりお話することも叶いました。

とてもダンディな方で、そして、神楽のお話になると猛烈に熱いっ

アチッ (゚ロ゚屮)屮 アチチッ

胸に刻む言葉を幾つか頂き、今も度々振り返る時間となっております。

ご縁に心から感謝いたしますにこっ


~第一幕 大尾谷子供神楽団 岩戸~

幕開けは、二日目の輝く舞台を願う岩戸でした。

大尾谷子供神楽団にとっては、この日が初演の岩戸。

子供たちは、この重要で難しい岩戸の練習を、週2回~4回にものぼる稽古に必死でついてきたそうです。

その様子が浮かんでくるような、集中力ある舞台で会場のお客さんも舞台にのっているような一体感がありました。

特に舞い上げの場面は高らかで「ここから始まる大尾谷子供神楽団の岩戸」のお祝いの様に感じました。


天の皃屋根:佐々木一真さん(小6)、天の太玉:宮津捷太郎(小3)、天の鈿女:福富千遥さん(中1)、天の手力男:福富翔汰さん(中3)、天照大御神:吉本 翔さん(中1)。

大太鼓:山田 宙さん(中2)、小太鼓:上野颯斗さん(中1)、
手拍子:梶谷 亘さん(小3)・梶谷 和さん(小2)、
笛:東 秀太さん。




















上写真を撮る位置が悪くて、天照さんのお顔が全然撮れていません。ごめんなさい。





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