暮らしの中。
ダイヤ雨で静かな3連休のスタートダイヤ

本当に雨多いですね。

秋も深まり、雲の上では冬の顔ぶれがそろい始めています。

次の晴れの夜空が楽しみです。


ダイヤ神楽スペシャル続きていきます!ダイヤ



上込める。


~第二話 塵輪 石見神楽亀山社中~

“仲哀天皇自らが”という、民を思う雄々しさに魅了されるのでしょうか。

今回、塵輪(塵倫)の人気を再確認しました。

それにしても、鬼が幕から出る時の緊張感は格別。

異界の門扉から現れる魔物と、白く煙る舞台。ええですよねぇ・・・


「仲哀天皇の武勇伝は、その子応神天皇に繋がっていきます。
人々は仲哀天皇を讃えて、応神天皇を国家安泰・八幡神として奉ったのです。
八幡神社・氏神神社は現在全国に4万社と言われ、人々の心の故郷として大切に守られています。文:石井誠治さん、一部抜粋」


仲哀天皇:大下一匡さん、高麻呂:小川 魁さん、
白鬼:大畑 心さん、赤鬼:川上 靖さん。

大太鼓:小川 奏さん、小太鼓:岡田直幸さん、
手打鉦:川上岬大さん・宇野浩央さん、笛:川上 剛さん。

















※主催者撮影許可及び掲載許可有。
| 斉藤 | comments (x) | trackback (x) | 携帯より |
HEROES☆


ダイヤおばあちゃんにプレゼントしようと思ってダイヤ

購入した絵心経・手拭いタオルが、とっても可愛いので。

もうひとつ買うことになってしまいました。

使いたいけど汚したくないな・・・



上下覚えられそうにぱっ




ダイヤんだば、神楽スペシャルダイヤ

あなたが選んだ武勇伝・6編に入ってまいります。

この度スポットが当てられたのは、神楽で描かれる英雄・神です。

現代に語り継がれるその伝説とその魅力について、当日の解説から少~し抜粋してご紹介します。


~第一話 土蜘蛛 原田神楽団~

広島神楽の中で、圧倒的な存在感を持つ神は、頼光と四天王と思います。

何もかも備えていて、憧れという言葉がピタリ。

そして、悪が魅力的なほど神の輝きが増すという、妙味ですね。。。


「朝廷の権力が骨肉の争いと仮していた平安の中頃、源頼光の父・満仲は、わが国で初めて武士団を作ります。
次第に“世に並び無き強者”と噂は流れ、源氏ゆかりの貴族たちを守ってくれると信じられるようになります。
時を同じくして不穏な世に、この都を舞台とし、都人の正義の味方として頼光が登場し、恐ろしい鬼たちを次々と退治するのです。文:石井誠治さん、一部抜粋」


源頼光:松岡健一さん、卜部六郎季武:上野 将さん、
坂田金時:松長将一さん、土蜘蛛の精魂:垣内和久さん、
土蜘蛛:大田和樹さん。

大太鼓:河野英利さん、小太鼓:水木敏博さん、
手打鉦:清水成美さん、笛:原田健次さん。



















※主催者撮影許可及び掲載許可有。
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