明日も集合ねっ☆
ダイヤ明日は水曜日ですっダイヤ

一週間早いですね~。

w(゚o゚*)w ホントニネ。

広島神楽定期公演、明日のご案内です。

三好から茂田神楽団の皆さんです。

山姥と滝夜叉姫の2演目、豪華!幕間も賑やかになりそうですから、楽しみにお越しください四葉

10月29日(水)18:30開場 19時開演

広島県民文化センター(中区大手町)

問:082-245-2311

| 斉藤 | comments (x) | trackback (x) | その他 |
遂げる。
ダイヤそれでは!ダイヤ

66回芸石競演を結んで参ります。

~プログラム11番 紅葉狩 大塚神楽団~

・・・こういうことを書くと、後でご本人からありそうですけど~にひひ

この日の表彰式の終わり、関係者の皆さんが舞台を降りて行かれる中に。

優勝旗を手に、黙して涙する竹田淳一さんを見つけて、私もグッと言葉が詰まりました。

あれだけの個人賞を受賞される姿に、嬉し涙の記憶はありませんが。

やはり、全員で勝ち取る優勝こそが本望、強く心を動かすものなのでしょうか。。。

新舞の部・優勝おめでとうございます。

(44回広島県競演、羅生門・熱演賞/39回陰陽競演、土蜘蛛・優勝おめでとうございます)



上大塚の紅葉狩がはじまるよ~。
鬼女大王:竹田 淳一さん、鬼女:井上隆太さん、佐々木 翼さん。




上大朝競演も紅葉狩で臨まれます。



上この場面、時が止まるような感じがします。
平維茂:泉田 瑞男さん、清原成時:長田 淳一さん。




上大太鼓、植田伸二さんの歌声は。赤い絨毯を敷き詰めたような、と伝えられる戸隠山への扉が開くようでした。
個人賞・おめでとうございます。


~プログラム12番 八岐の大蛇 特別出演 筏津神楽団~

大蛇なら他と被らないかな、と思って。。。と伺いました。

大会のとりは、緊張感を解しながら、来年への期待を高める役割を担います。

大好きな大蛇ですが、審査員室へ・・・汗

(44回広島県競演 塵倫・優勝おめでとうございます。)
(39回陰陽競演 神武・優勝と合わせて、大太鼓:今田 修団長・個人賞おめでとうございます。)



上興奮と寂しさと色々入り混じって鑑賞する、とりの演目。
須佐之男命が勝利すると、いよいよ審査発表。



ダイヤということで今夜はダイヤ

大朝が続いたので、週末の大朝競演をご案内します。

51回開催。新たな一歩を踏み出す大会です。

~第51回 大朝神楽競演大会~

11月1日(土)午後2時30分開場 3時30分開演

大朝中学校体育館 入場無料(御花開催)

○プログラム
神迎      枝之宮神楽団
旧 山伏    朝間神楽団
旧 大江山   郷之崎神楽団
新 伊吹山   宮之庄神楽団
旧 天神    小市馬神楽団
新 葛城山   富士神楽団
旧 鐘馗    筏津神楽団
旧 鈴鹿山   八栄神楽団
新 紅葉狩   大塚神楽団
特 羅生門   琴庄神楽団

問:北広島町商工会青年部大朝支部 0826-82-2576


ダイヤ合わせて翌日2日はダイヤ

おおあさふるさとまつりが開催されます。

新庄保育所の「新・新・新もみじ狩」を数年ぶりに拝見します。

山王こども神楽クラブの土蜘蛛もあります。

和やかなステージと、大朝の味が集合します。遊びに来てねっ音符

11月2日(日)10:30~15:30

大朝中学校体育館

詳細下

http://kitahiro.jp/blog/?p=3607
| 斉藤 | comments (x) | trackback (x) | 携帯より |
秋といえば。
ダイヤお芋掘ってきました~ダイヤ



上安納芋、大収穫。大晦日頃まで保存します。

ヾ(´∀`○) ウヒョ♪



ダイヤ芸石続くよっダイヤ

~プログラム9番 板蓋宮 中川戸神楽団~

若い団員さんから、芸石へ板蓋宮で臨みたいという声が自然にあがり。

特殊な演出や煙火の使用など主催者側に交渉し、理解と承諾を頂いて実現しました。

ただ、およそ20年前のあの舞台と大きく違うのは。

「奇妙な神楽を見る眼」は既に消え去り。

板蓋宮を知らない人は無く、待っていてくれるファンがいることだそうです。

神楽を取り巻く環境は変わり続け。

先輩たちの志を受け継ぎ挑戦する舞台が、いよいよ整ってきたのでしょうか。



上悪の華をまとう、郎女。
松田 大地さん、河内 洋介さん。




上板蓋宮だわ~。



上きれ~い。いつものように、ひとつひとつの演出を丁寧に重ねて魅せます。



上よく知り、待っているお客さん。気持ちをひとつに。


~プログラム10番 人倫 大都神楽団~

この演目を持ってきたのは。。。

『石見の代表的な、滾るような2神2鬼の舞を観てほしいと思いました。』

「人倫」も師匠神楽団である、嘉戸神楽社中から師事されました。

演目名の表記や物語の解釈も、先輩たちが残してくれたものですね。

浜田の塵輪で育った私には、この度大都さんの舞われた人倫は珍しくて一所懸命拝見しました。

鬼が二つ般若だったことも。

祭典の楽が取り入れているという奏楽も、改正前の八調子と言われた流れも“初めて”で、そして面白かった~!



上鬼は共に人倫とありますが、大鬼・小鬼と捉えているそうです。
人倫:惠木 勇也さん、佐々木 優月さん。




上神が太刀で戦っています。
弓矢で射られた後の、地上戦というお話でした。




上仲哀天皇:大畑公人さん、高麻呂:三原 雄太さん。
大畑さんの堂々たる仲哀天皇、見惚れました!


※39回陰陽競演 旧舞の部 天神 準優勝。
合わせて、惠木 勇也さん個人賞おめでとうございます。

| 斉藤 | comments (x) | trackback (x) | 携帯より |
このページの先頭へ
CALENDAR
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
<<前  2019年11月  次>>
ARCHIVES
PROFILE
LOGIN
現在モード: ゲストモード
USER ID:
PASS:
OTHERS
    処理時間 0.248948秒
POWERED BY
POWERED BY
ぶろぐん
SKIN BY
ブログンサポート
SEARCH

このページの先頭へ

3286125