少年時代。
ダイヤ2月・月いちのDVDが早くも発売されダイヤ

そして既に「売り切れ」ってぎょ汗

皆さん、情報が早いです~

後半へ参りまーす。



上艶のある頼光に見惚れちゃいます。
小姓 竜胆丸(りんどうまる)は、澄田一輝(いっき・小4)くん。
最近色んな場面で大活躍ですね。


~第三幕 大都神楽団 土蜘 独武者(つちぐも ひとりむしゃ)~

お話は、登場されただけで舞台が華やぐ頼光(よりみつ)姿の大畑公人さん。

さて、大都神楽団の旗揚げは・・?

ドラマのようなことは何もなかったんですよ、と始まり。

神楽が好きな4人が集まって、ただ好きだと言う気持ちで舞っていたんです。

『衣装も道具もない、四人しかいないから、儀式舞・・・神降ししか形に出来なくて。』

『どこへ行ってもしばらくは神降しだけです。しかも手拍子もいないまま。今思うと恥ずかしいことしとったなぁと思います。』

15年前、石見の地で。

神楽が好きでたまらない少年たちが、自分たちで舞い始めるのはごく自然のことだったのでしょう。

その光景はキラキラと眩しく想像できて。

泣くかと思った~ (ToT)



上仕掛けが大きく、演者も多く舞う場所が限られていたこの演目を。
どんな舞台でも舞えるよう部分構成を変えた、もう一つの“土蜘”です。




上で!最後はこうなるのです。
観ていない方が多いので、具体的なことはまだ伏せておきましょう!


いよいよ、合同神楽だーいっ

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