自己紹介キラキラ。
ダイヤ主催である文化協会の中村会長さんからダイヤ

繰り返しお願いされたのは。

『神楽の上演だけでなく、名前・年齢・普段の生活(仕事など)、神楽への想いを、ひとりずつ話して欲しい。』

ではリクエストにお応えして。。。

幕間に団員さんに揃って頂き、自己紹介をして頂きました。

そしてそのスピーチ!堂々としてユーモアに溢れ、会場と舞台はひとつに。

『死ぬまで神楽に携わりたい。』

『神楽に夢中の孫に、先日太鼓を買わされまして。』等など。。。。

お客さんは驚き、感心し、よく笑い、前のめりで聴いておられました。

神楽は今後も、全国各地に羽ばたく機会に恵まれると思いますが。

人の魅力も又、神楽の一部として。

神楽へのその熱意を、自分の言葉で語る素晴らしさを、この度の公演で教えて頂いたと思います四葉

~悪狐伝~



上 今日も筋肉隆々の和尚さんは、箕田義光(みたよしてる)さん。
玉藻前の箕田 和樹さんは、義光さんの甥にあたるそうです。
血の繋がりで魅せま~す!




上栃木県・那須野ヶ原が舞台ですから。
狐は京の都から、お隣の県へ舞い降りた、という見方になりますね。



~八岐大蛇~



上舞台の前の方で繰り広げられる激しい合戦。


ダイヤ話変わってダイヤ

当日の朝、ホテルに紹介してもらった「美容室クララ」。

早朝にも拘わらず歓迎してもらい。

せっかく広島から来てもらったのだから~。

最近流行ってる、高さのある盛り髪で華やかに。

付け毛(プレゼント)をして女性らしく。

1月だから、ラメをまんべんなく吹き付けて、と。

今まで見たことのない私。

w(゚o゚*)w ワーオ。

そして、そのクララの女主人さんは。

「神楽で、物語を舞うの?広島で平将門に拘わる話を舞うの?」と、たいそう関心を持たれ。

でも日曜日はお店が忙しくて・・・と残念そう。

が。なんと。

その後お店を締めて、スタッフの方と来てくださったのです。

更に、帰りにはSMSで、あたたかなメッセージが入っていました。

今回、牛久大仏には行けなかったけど・・・

私にとっては、そのクララの女主人さんが、手を合わせたい牛久の大仏さんかな四葉
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