大きなお土産話。
星昨夜は星

浜田の漁港を会場に行われた、奉納神楽へ行ってきました!

超平日!だ~い。

裸電球の灯りに大漁旗が踊る、ノスタルジックな雰囲気でした。

写真がご紹介できるといいなっ


ダイヤではでは。お待たせしましたダイヤ

~第6幕 上河内神楽団 悪狐伝~

この物語に登場する縁の土地・場所は・・・

京の都から始まり、那須野ヶ原、十念寺、玉藻稲荷神社・・・

伝説は、時と場所を超えて自由に広がり続けていきます。

(※石井誠治さん解説文から、一部抜粋)

さて、舞台の袖から拝見した、楽の皆さんの表情は・・・

お客さんの表情そのものなのだと実感しました。

大舞台で繰り広げられる、チャリの技。

スタッフも舞台袖で、涙を流して笑い。

お客さんの笑い声に元気を得て、仕事が捗りました。

神楽の“笑い”は大きな活力を生み出しますね!

最近の流行の笑いもエッセンスですが。

やはりチャリの口上にも、古典的なものが存在するのかな。

懐かしく、ぬくもりのある、何度でも逢いたい珍斉さんですにこっ

写真は、楽の皆さんの笑顔と共にご覧ください。



上あっ、何気なく藤田さんとこ、親子共演ですね音符



上玉藻前との距離感「0」。



上『今日こそ!今日こそ!!やっちゃったっ音符



上狐、こんな怖い顔してたんだと、今更気付いた!

次は、この度初めて拝見した演目です。
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