初めて見た、表情。
月1969年7月20日、人類が初めて月に降り立った日星



上着陸船が降りたのは、静かの海。見てみてね。


ダイヤさて、第一幕を終えて、石丸さんに質問!ダイヤ

白い紙に活字が並ぶ台本。それが神楽の舞台で演じられる気持ちは??

『嬉しいし、どう伝わるかという不安もあります。

・・・僕は所帯もまだ持ってないし、子供もいませんが。

作品は可愛いし、その成長も楽しみです。

神楽団の皆さんに育てて頂いて、立派になる姿を見せて頂くのは、

作家の醍醐味です。』

お付き合いは決して短くないけど。

石丸さんから、初めてこういう話を伺いましたにこっ


ダイヤ将門記に取り組んだきっかけについてはダイヤ

天慶の乱で悪のイメージが根付いた将門が、一方では関東の英雄と今に伝えられていることから。

将門の人となりと、その志を、じっくり掘り下げてみたかったそうです。

そして、後半は、時代を超えて誕生した、五月姫の物語です。

~第2幕 下五原神楽団  将門記 滝夜叉~

光圀に恋心を抱かせるほど、美しい五月姫が描かれます。

妖術を授かり、姿は滝夜叉になっても。

傍らにある相馬錦の御旗と宝刀が、孤独な五月姫の心、そのままだったように感じます。



上復讐の念に貫かれ、滝夜叉と化す。
はかなげな姫は、妖術・悪の手下を得て魅力を増します。




上どんなに凄みのある面に変わっても、滝夜叉の鬼は哀しいですね。



上安らぎの時が近づいています。

後半2演目に続くよっ
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