高鳴る。
花今朝の満点ママに花

ポージングしている娘が2、3秒映っていました。。。

充分じゅーぶんっ。感謝感謝。

娘は、自分のまんまるの顔を見て『ぎゃあーっぎょ』って悶絶してました。

まだ、ほっぺたとか、掴めるくらいプ二プ二のまんまるですけどー?

画像と映像は、かなり違うみたいですね。。。ふふっ音符


ダイヤさて!今日は堀神楽団の皆さんですダイヤ

今までいつくかの“胴の口開け”を拝見しましたが、この儀式舞も又、各団の個性が、かなり豊かですね。

ひとつも同じものを見たことがありません。(たまたまかもね)

天地の安寧、五穀豊穣を置く神楽歌。

奏楽・打ち手の皆さんが声を合わせ、奏でられる勇壮さには、神楽の美しさがギュッと詰まっている感じがします。

初めこそ、静穏な心境で見ていますが。

楽のテンポが急になるにつれて血が騒ぎ、めっちゃ興奮し。

ぃよっ!ブラボーッ』と叫びたくなりますね。

・・・みんなそうでしょ??

堀神楽団~胴の口開け~

現在、旧加計町の中では、胴の口開けは、堀神楽団しか舞っていないそうです。
(保持したまま、舞わなくなっている団体もあるかもしれません)

元々は、二つの大太鼓から、時代と共に、春夏秋冬4つの大太鼓が配置され。

それぞれ向かい合い、8人の打ち手で務められます。

そのはじまりには、打ち手・楽・大太鼓、全てを祓い清める儀式が行われ。

続いて陰陽五行思想に基づき、位の高い色の着衣の順で祭りの場に進み、お祓いを受けてから着座します。



上2人、4人と着座され、舞台が整っていく様子は、気高い雰囲気です。



上ここでは、紫、赤、緑(青)、黄色と続きます。



上体を突き抜けて響く大太鼓です。



上華麗に舞い、風を起こす四季・四方の打ち手。天蓋の存在感も大きく感じられます。

続くゾウ(⊂・J ・⊃)  
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