寒いのが苦手です。
花10歳の娘とばんごはんを食べながら、ふと、守護霊の話になりましたチューリップ

 娘 『ママ、私の守護霊ってどんな感じ?』
 私 『パパのおばあちゃんかもね。』
 娘 『よかったぁ、じゃあ、夜に出てきても怖くないね。』
 私 『ねーねー、じゃあ、ママの守護霊ってどんなかな?』
 娘 『あ~・・・ん~・・・コアラじゃない?』
 私 『!!なんでコアラ?!』
 娘 『木に登ってる感じが。』
 私 『・・・・・?』
 娘 『じゃあ、パンダとかたぬきでもいいよっ。ごちそうさまー。』

顔がまるい動物集めただけじゃぁ~!、きっとまだ意味がわかってないのよねしょぼん
でもぶたぶたじゃなくてよかったlove ぎりぎりセーーーフッにひひ
| 斉藤 | comments (x) | trackback (x) | その他 |
このページの先頭へ
CALENDAR
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31    
<<前  2021年03月  次>>
ARCHIVES
PROFILE
LOGIN
現在モード: ゲストモード
USER ID:
PASS:
OTHERS
    処理時間 0.244798秒
POWERED BY
POWERED BY
ぶろぐん
SKIN BY
ブログンサポート
SEARCH

このページの先頭へ

4047638